2013年7月28日

「仕事くれ お腹が空かない 誕生日」新潟に帰ってきました。嫁ハンの姉ちゃんの子供たちも集まって賑やかにカルタなんかしています。誕生日って自動的に美味しいものを食べれて、何を言っても許されてしまうような一日です。そんな一日をひとつひとつ噛み締めながら過ごしてみると、これは何も誕生日だけに言えることではないと気づきました。まわりに生かされているというか、日々が惰性的に支配されていること。そのまわりの一部として自分も機能するためには、仕事をつくらないと。待っているだけでは誕生日は訪れないんだと考えさせられました。だから昨日は、少し前進できたような発表ができたんですよ。
今日も来てくれてありがとうございます。34歳の新しい朝は少し涼しい新潟で迎えています。

13/07/28