「取材」という言葉には
力がある。
さらに、地上波の
テレビ番組の名前が出ると、
その力はもっと大きくなる。
テレビは見なくなった、
なんて言っても、
テレビの力は大きい。
そしてテレビ局の「取材」には
その力に相応しい
熱量と質の高さを感じます。
最近、お仕事でテレビ局の
取材を受けることが続きまして
取材スタッフの方の
クリエイティブやディレクション、
近くで見ることができて
とても刺激的でした。
局や制作会社によって
様々なんでしょうけれど、
プロの仕事を見させていただいて
背筋が伸びました。
僕も一クリエイターとして
頑張ろうと思います。
今日もきてくれてありがとうございます。昨晩は親父バンドでしたが、初めましての人とセッションする時は、少し取材のようなコミュニケーションを行います。取材ひとつで、その人なりがある程度わかるのでおもしろいです。
26/06/19
